岩佐大輝.COM

旅するように暮らそう!

そして、生活するように旅をしよう!起業家、岩佐大輝の記録。

ブログのデザインを一気に更新

朝マック。

お久しぶりです。ブログのデザインを一気に変更しました。
断舎利。無駄なものは全部捨てる。の第一歩。
目指すは枯山水。

情報発信者の立場になると、どうしても欲張っちゃって、
いろんなコンテンツを作っちゃうんだけど、
ただでさえ情報が氾濫していて整理が大変な
読者にとってはやさしくない。


まだまだ削りたいね。


断舎利と言うと、モノや目に見えるものだけでなく、
自分の時間の使い方もそう。


物事シンプルにしないとね。
何故、禅宗が優れたアウトプットを残したか。
にわとりたまごの部分もあるんだけど、
枯山水に象徴されるような無駄をそぎ落としにある。


ベタベタ書いてモノを伝えようとするのは(それじゃ、結局伝わらないんだけどね)
これは、下策。


KISS(Keep it short and simple)にモノを伝えようとするのは(難易度高いけどね)
これは上策。


あ、神宮司さんが来た。




「SHOZO CAFEレポート」-「ポジションを取る」こと-「拙速は巧遅に勝る」こと

<SHOZO CAFEレポート>

弾丸で週末は福島。途中に那須のSHOZO CAFEに立ち寄ってきた。黒磯本店の方が圧倒的に居心地はよかったなぁ。いくつか写真をアップ。

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建物は新しい。居ぬきで入ったのかな?正面はとってもモダンな感じです。


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東側の方に、黒磯っぽいレトロなトタンを利用して雰囲気を作っている。


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モダンな母屋の方から、レトロなとたん造りの方を撮影。


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トイレ。個室が3つしかなく、客が並んでいる・・・。これはよくないね。


黒磯と共通しているのが、定員さんが素晴らしい。それに尽きる。



<最近強く意識していること>

一つ目。
それは「ポジションを取る」こと。つまり「私は〇〇についてこう思います。」と敢えて意識して言い切ることです。

ポジションを取って言い切るためには、〇〇について、はっきりと言語化できるまで思考を整理し、そのために考え抜かなくてはなくてはなりません。玉虫色に「そうかもねぇ。」って答えることはとても簡単だけど、いいことは場にいるメンバー全員がほんの一瞬だけ「Comfortable」になるくらいなもんです。

ビジネスはリスクとお金を交換することです。「Comfortable」ではリスクゼロ。結局何も決まらず、誰も動かず、何も創造できず。無価値。特にリーダーがそうだと、組織の方向性は欠如し、仲良し集団で何の創造もできない。だからやめよう。

最近の被災地復興ボランティア。被災地でもポジションを取る。被災者に迎合してグループシンクしちゃったら、遠くから行く僕らのバリューは被災地にとってゼロ。被災地と共創するというのは、同情することにあらず。ボランティアと被災地の方々それぞれが自分の主張をぶつけ合って(たまに酒でも飲みながら)、創造することを言う。被災者も堂々と外部の人に主張すればいいし、僕らもまったく遠慮はいらない。(必要なのは必要最低限の配慮)

二つ目。
それは「拙速は巧遅に勝る」ことを意識すること。どんだけ粗々でもまずは作ってみる。で、それを恥をかくのを覚悟で、人に見せてみる。それをグルグル何周もする。大恥をかいて悔しい想いをする。だけど、果敢に素早くその粗々の第一版をもう一周させてぶつける。100%なんて、一人の力じゃ無理だし、数人のチームでも無理。出来上がるころには世の中が変わっている。それを求めるなら、早い段階で識者にぶつけた方がいい。あるいは、それこそ許容できる範囲リスクを取って、動いてみる方がいい。高速フィードバック戦略。
※ちなみに私はうざいと思われるくらいに、ぶつけてぶつけて聞きまくります^^;

明日からまた楽しい一週間になりそうです。




たった一軒のカフェが街を魅力的に変えてしまう

ここ数か月、あるプロジェクトでカフェカンパニーの楠本社長にインタビューする機会が何度かあった。あのWIRED CAFEの経営者だ。

・カフェカンパニーのフィロソフィー
「私たちは「CAFE」を、人と人との感性・共感コミュニティを創造する次世代に不可欠なインフラ・社会基盤として位置づけ、みずみずしい情緒感あふれる地域社会の実現に寄与して参ります。」

楠本さんの話をどんなに聞いてもピンとこなかったが、最近やっと楠本さんの世界観がわかってきたような気がする。

休みを利用して栃木県の黒磯まで足を延ばした。もうピンときた方もいらっしゃると思うが、ここにあまりにも有名なCAFE SHOZOがある。たった一軒のカフェが街を魅力的に変えてしまう。そして、これは大いに限界集落にも展開できるものだと確信を持つに至った。

"何かの拍子に「ふっ」とひどく恋しい場所へ、心が飛んで行ってしまう事が、あります。そのきっかけは風だったり、音楽だったり、空気や、味覚や、誰かとの会話だったり・・・そんな瞬間も恋といってしまえるなら日々は、なかなか楽しいものだと思えます。どうか、その瞬間がその場所が、沢山あるように、祈っています。”
http://www.shozo.co.jp/top/index.htm


CAFE SHOZO -STREAT IN TOCHIGI

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ぱっと見、木造のバラック小屋だ。


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中に入ると別世界。ノイズ、温度、湿度、テーブル、いす、どれも居心地がいい。


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コーヒーはネルドリップで淹れていた。


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クリエイティブビレッジ構想への想いも膨らむ。


その他の写真はこちら


場所は黒磯駅の近く。是非、あしを延ばされたし。


より大きな地図で SHOZO STORES を表示

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※おまけ
SHOZOストリートには他にもおしゃれなお店がいくつもあります。本屋さんも。

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まさに、「たった一軒のカフェが街を魅力的に変えてしまう」好例だ。これは黒磯だけでなく、もっと凄まじい限界集落にも適応できる。隔絶された町には隔絶された魅力を作ればいいだけのことだ。しばらくカフェ回りをしたいなぁ。

カフェ回りと言えば、ここ半月の間に、あるプロジェクトで百貨店とスーパー合わせて36店舗。1店舗につき平均2パックのイチゴを購入。あらゆる産地と品種の特徴と価格変動。そして、産地、品種、生産方式ごとの1反(10アール)あたりの農業生産性を熟知するに至った。

昔、立花隆さんが言っていたが、一事を成そうとするときは関連書籍を10冊以上一気に読んで、それから現場で聞きまくって、掘りまくる。次に専門家に聞きまくって掘りまくる。そしてオリジナルのロジックを建てる。そして、また動きまくる。これをスパイラルするといいとのこと。

その通りである。




iidaのinfobarが実用に耐えない件

いよいよフューチャーフォンのラインナップも少なくなり、私もメインの携帯をスマホにしました。iidaのinfobarを使っています。



infobar 01


結論:実用に耐えない。もう無理!
※12/6追:個体差があり十分快適に使えている人もいらっしゃるようです!僕のように買ってすぐに動きがおかしくなるような人はau shopへGO!

・アドレス帳が開くまで5秒ラグる。
・電話帳に名前を二重登録していると、電話帳に名前が出てこない。
・電話が来るとフリーズして電話に出れない。(音はなるのに、スクリーンがスライドしない)
・電話を切るためのスライドが反応せず、電話切れない。
・電池は1日もたない。

つまり、電話かけるのも電話取るのも一苦労。どんだけ時間を無駄にしたか・・・。慣れの問題だと思って頑張り続けたが・・・・。

今後長い時間使うことを考えると、5万近くのsunk costは無視できるなぁ・・・。

アンドロイド案外、快適だよ!っていう人もいるので、アンドロイド自体が問題ではないのかな。機種ごとの個体差なのかな?ちなみにソフトはほとんど入れていません。常駐もさせていません・・・・。

デザインが好きなだけに、ちょっと残念・・・。さてどうするか。他にsimフリーのiphone4を持っている。現在b-mobilで使っているので、それをドコモで使うか!

などなど、妄想は膨らむ。

11月に入り、焦燥感の漂う季節。大好きな季節です。
背筋をぴんと伸ばして生きていこう~。







ズノウもCOOLBIZ。

coolbiz
<クールな社員たち、左からオンサイトサポート部の渡部、新卒の笠間、岩佐>

今週からクールビズを予定より随分早くスタートさせました。
今年は一歩踏み込んでオリジナルポロシャツを導入!

アイロンシールを買ってきてプロトタイプを作ったのだけど、
意外に出来がよかったので、お手製で十分かなーと思ってきた。

社員のみんなには頭脳も身だしなみもクールに決めてほしいな!





就活生の皆さん、本当にありがとう!

就活生のみなさん!
ギリギリのスケジュールで動いている中、弊社の説明会に来てくれて感謝。

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今季は仕事の内容よりも、ベンチャーって?仕事の報酬って?自己実現って?マズロー君は・・・
日本ってどうなる?!のようなお話により多くの時間をとっています。説明会というよりも、皆さんと双方向にディスカッションできたことがとてもよかった。

3月も3回程度の開催を予定していますので、ふるってご参加ください。

仕事は生活の手段ではなく、人生の目的の一部であったらいいね!人生の殆どの時間を働いて過ごすんだから、それが苦痛だったら人生が苦痛になる。

働くことって、凄く楽しいことなんだよ!その楽しさやワクワク感のすべてを会社が皆さんに与えてくれるわけではないから、それを自ら紡ぎだす力が必要!

その紡ぎだすプロセスを「志」と言ってもいいのかもしれない。それができないと、どんな素敵な会社に入ってもずっと辛い。

この会社は自分に何か(知識、スキル等々)をもたらすかどうかという視点はもちろん大切だけど、「この会社で自分は何を紡ぎだして、どう活躍してやろうか」という挑戦的な視点も大切!

それでは、皆さんとお会いできる日を楽しみにしています。


いろいろ話しましょ!



既に参加してくれた皆さん、
いつでも遊びに来て下さいね!












百社巡礼第3回 宇都宮大学雑草科学研究センター 小笠原教授

百社巡礼第三回。今回は、日本で唯一の「雑草」専門の研究所である宇都宮大学雑草科学研究センターに行ってきました。小笠原教授、研究室の皆さん、多忙な中、お時間をいただき有難うございました。

さて、皆さん「雑草」の研究って何してるの?って、なかなか想像がつきにくいかもしれません。

研究室
<小笠原研究室:久しぶりに学生さんと一緒の空間で時間を過ごしました。修士の1年生が2人、学部の4年生が3名、3年生が2人、研究員1名、総勢8名の凄く熱心なメンバー。>

見学してびっくり! 凄い世界でした。何が凄いって?

雑草は農地などでは当然防除しなければならない負の存在です。
しかし、砂漠の緑化、地上の有毒物質の除去などに有効利用することもできます。

雑草センターでは、雑草の生かすこと殺すことを両方から研究しています。

詳しくは研究センターのページを参照

<代表的な研究内容>

・土壌が汚染された地域の緑化・浄化(雑草を用いたカドミウムなどの除去:ファイトレメディエーション
雑草によるファイトレメディエーションってロマンがありますよね。阿部研究員曰く、危険な虎を使って曲芸をさせるようなもの。だから、制御研究が大切。

・紫外線を用いた雑草の制御(これがすごい。雑草に紫外線UV-Cを10分照射すると、数日後にはぐったりして枯れていく。)
この着想、どこから来たのだろうか。これだけ、小笠原教授に聞くのを忘れてしまった。

紫外線照射装置
<阿部研究員と赤外線照射装置>


「岩佐さん、とにかく机上の空論じゃあこの学問はダメだ。なんで日陰にこの雑草が生えているんだろう?!目で見て感じることが大切なんだよ。」(小笠原教授)

これが着想の始まりなんだなー。まさに、現場100回である。

小笠原教授とスズメノカタビラ
<小笠原教授とスズメノカタビラ>

小笠原教授は雑草については言うまでもないですが、老荘思想、孫子の戦略なども研究しており、囲碁も打つ。実に多才。それが着想につながっているのではないかと思う。

改めて、研究室の皆さん、有難うございました。


21日追記

そうそう、研究室の皆さんの笑顔が素晴らしかった。
教授によくよく話を伺っていて気が付いたことだけど、
みーーんな、「モチベーション3.0」の域に突入している。

モチベーション3.0 持続する「やる気!」をいかに引き出すか

極めて自由な雰囲気に包まれながら学生はやるべきことを楽しく高いパフォーマンスでこなす。
教授は決して管理はしないけど、求められれば手厚くサポートをする。
小笠原さん、ただものじゃないっす。





今年のテーマを決めました。

明けましておめでとうございます。

今年のテーマは「シンプルライフ」で行きます。
言い換えると「簡素」です。

まずは捨てることから始めてます。

それでは今年もよろしく!

死亡事故現場に遭遇。合掌。

私は自宅から会社まで時間節約のため、ビジネスジェットで通っています。ビジネスジェットなので、約10分で到着。(飛行機じゃなくて、150CCの小さいビジネスバイクの事ね。)

雨でも風でも多少の雪でも、バイクで通っています。
年に1回位、徒歩で通勤することがあるのですが、今日はその日でした。
早歩きで会社に向かっていたら、環七と国道246の交差点をやや二子玉川方向に入ったところでバイクの事故。

脳みそがほぼ全部あふれて道路中にちらばり、明らかにそのバイクの運転手は死んでいました。毎日自分が通勤している道路。もし今日バイクで通勤していたら、明らかに今日彼が死んだ時間にそのあたりを走行していたはず。

年に1回の徒歩通勤と、凄惨な事故が重なるとは。目撃してからおかしな感覚になりました。自分がその亡くなった人で、今ここにいるのは自分の幽体離脱したタマシイなのではないかと・・・・・・。とても他人事とは思えないっす。

人間が破壊された姿を見ることにあたりまえだけど慣れていないので、ショックで目まいが収まらない。さて、どうしよう・・・・。

亡くなった青年のご冥福を心からお祈りいたします。そして加害者なのかどうかわかりませんが、お相手のトラック運転手が立ち直れますように。

ズノウチームの皆さん、そしてブログ読者の皆さん、交通事故にはくれぐれもきーつけてくださいね!特にバイクに乗る方は、注意してもしすぎるということはありません。




百社巡礼第2回 新日鉄エンジニアリングインディア 竹丸社長

百社巡礼、第2回は海外遠征です。

インドコルカタにある新日鉄エンジニアリングインディアの竹丸社長にお会いしてきました。

新日鉄竹丸さん
(左:竹丸社長 右:岩佐)

ご多忙でお疲れの中、お仕事の後に時間を作っていただきました。本当に有難うございます。
1時間半ほど「インドビジネス最前線」と称し、鉄鋼業界ド素人である岩佐のインタビューに答えていただきました。

日本を出る前に、一通りこちらのビジネスについての基本情報は勉強していったつもりだったのですが、やはり現地に来て実際に話を聞く、そして肌で感じる以上の勉強はありません。

竹丸さんからはご自身のミッション、インドでの戦略、戦術、そして生々しい戦い方など色々と貴重なお話を伺いました。すべて興味深いお話でしたが、その中で最も印象に残った一言。

岩佐君、このマーケットで最後に勝負を決めるのはIntelligenceだよ。

ブルっと来ました。この話が聞けただけでコルカタに来てよかった。

その後竹丸社長が、同世代で大いに語りなさいと夕食会をアレンジしてくれました。


インドコルカタにて。同世代大いに語る。
左から、新日鉄の名角さん、丸紅の山根さん、竹丸社長、在コルカタ日本国総領事館のKUBOTAさん、MORIさん。

「同世代大いに語る」。同世代の皆さんの活躍に多くの励ましと刺激をもらいインドビジネスツアーの締めくくりとなりました。お忙しい中、本当に有難うございました。素敵な時間でした。


ハイアットにて、フセイン、岩佐、竹丸さん。
ハイアットにて、運転手のフセイン、岩佐、竹丸さん。


スデブ
今回ガイドをしてくれた学生のSudebさん25歳。ローカルに人気の、あるベンガル料理店にて。
(8つ年上の私の方が学生っぽく見える件はおいておくこと)


Sudebには彼がインド人として、周りの諸外国に対しどういう想いを抱いているかをストレートに聞いてみる。インドは核保有国であり、仮想敵国としてパキスタンと中国に囲まれており、地政学的にデリケートな場所。やはり、当該国に対する厳しい感情は半端なものではない。特に中国に対しては敏感だ。Sudeb曰く、
「中国はアジアのリーダーではなく、アジアの支配者になろうとしている」
同感である。しかしながら、中国の強さは認めざるを得ない。

中国の国家戦略の「一貫性」は見事なものだ。と私は思うのだが。

さて、現実的には、インドとパキスタンそして中国との経済的結びつきを見ると、もう喧嘩している場合じゃない。特にパキスタンはインドなしでは食べていけない位に、実は貿易など経済面での結びつきが大きいことがわかる。逆にインドは中国がいなくては食べていけないだろう。これらの地位は、今後どうなるかはわからないが、お互いがお互いのキンタマを握り合ってることには間違いない。

今回、Sudebのおかげでコルカタ市内を効率よく回ることができた。いくつか動画を紹介。


コルカタのフーグリー川で沐浴準備。ご覧のとおりです・・・・・・。
Sudebさん、有難うございました。




コルカタから少し足を延ばして、スンダルバンスへ。コルカタから南にバスで100キロ。そこから船に乗り換えボートサファリ。コルカタから政府公認のツアーに参加するのがよいでしょう。
私はSUNDERBAN TIGER CAMPというツアーに参加。http://www.sunderbantigercamp.com/

総面積100万haの大森林地帯であり、世界最大のマングローブ天然林。ガンジス川のデルタ地帯。世界遺産。野生のベンガル虎、ワニ、希少鳥類が多数生息。

虎の足跡
虎の足跡


満潮時のマングローブ林
満潮時のマングローブ。この癒し効果、不治の病も治すかも!


干潮時のスンダルバン
干潮時の様子。
干潟の獲物を狙って小動物がやってきます。ロータイド時がアニマルウオッチングには最高の時間帯。


ツアー参加者
ほとんどが欧米人。インド人はデリーからの2ペア。単身での参加は背の高いドイツ人の医者と私だけ。


農村部
キャンプ近くの村。みな非常に貧しい。女性はみんな綺麗なサリーを来ている。サリーの色彩はどんな寒村も豊かに魅せる。


シンガポールでトランジット時間が10時間以上あったので、久しぶりに立ち寄ってみる。すごいのができてたよ!
ラッフルズとマリーナ・ベイ・サンズ
ラッフルズホテルからの1枚。コントラストがシンガポールっぽい。右奥に見えるっぽい建物が最近完成したマリーナ・ベイ・サンズ。シンガポールにもついにカジノができました。香港-マカオを強烈に意識しているよね!今回は時間切れで寄れなかったけど、あそこのてっぺんからシンガポールの全景を見てみたい。


充実したツアーでした。竹丸さん皆さん有難うございました!

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プロフィール

岩佐大輝

Author:岩佐大輝

1977年、宮城県山元町生まれ。株式会社GRA代表取締役CEO。日本、インドで6つの法人のトップを務める起業家。 詳細はこちら≫

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岩佐大輝の著書

99%の絶望の中に「1%のチャンス」は実る

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著:岩佐大輝
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